2014年1月1日 星期三

赤い夕陽の故郷 ~森山愛子

赤い夕陽の故郷 作詞:横井 弘 作曲:中野忠晴 (唄:三橋美智也)  呼んでいる 呼んでいる   赤い夕陽の 故郷(ふるさと)が   うらぶれの 旅をゆく   渡り鳥を 呼んでいる   馬鹿な俺だが あの山川の   呼ぶ声だけは おーい 聞こえるぜ  呼んでいる 呼んでいる   赤い夕陽の 故郷が   なつかしい 面影の   ひとつ星も またたくよ   小麦畠は 二人の夢を   ひそめているか おーい 今もなお  呼んでいる 呼んでいる   赤い夕陽の 故郷が   涙ぐみ 背のびする   渡り鳥を 呼んでいる   雲よ行くなら おふくろさんに   思いをせめて おーい 乗せて行け   (おーい) 黃昏的故鄉 叫著我,叫著我,黃昏的故鄉不時在叫我,叫我這個,苦命的身軀,流浪的人無家的渡鳥, 孤單若來到異鄉,有時也會念家鄉,今日又是會聽見著,喔~親像在叫我的。 叫著我,叫著我,黃昏的故鄉不時在叫我,懷念彼時,故鄉的形影,月光不時照落的山河, 彼平山彼條溪水,永遠包著咱的夢,今夜又是來夢到它,喔~親像在等我的。 叫著我,叫著我,黃昏的故鄉不時在叫我,含著悲哀也有帶目屎,盼我返去的聲叫無停, 白雲呀你若要去,請你帶著我的心情,送去給她我的阿母,喔~不通來忘記的。

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