2014年1月14日 星期二
近藤真彦 ~ 夕焼けの歌 (夕陽之歌、千千闕歌、風中的承諾 原曲)
夕焼けの歌
歌手:近藤真彦
作詞:大津あきら 作曲:馬飼野康二
"あばよ"と この手も振らずに
飛び出したガラクタの町
あんなに憎んだすべてが
やりきれず しみるのは何故か
憧れた夢さえ
まだ報われずに
人恋しさに泣けば…
ゆらゆらとビルの都会に広がる
あの頃と同じ 夕焼け空
クソ食らえとただ
アスファルト蹴りつけ
あぁ春夏秋…と
この都会 誰れを迎い入れ
また誰れを追い出すのだろう
はじめて恋したお前は
俺の目が 好きと言ったのに
握りしめたこぶしが
空振りする度
何が宝と言えば…
ゆらゆらと俺の頬に焼きつく
あの頃と同じ 夕焼け空
土下座したいほど
愛が欲しいだけ
あぁ春夏秋…も
Oh 弱虫の涙が
こぼれないように
空を見上げ 歩け
ゆらゆらとビルの都会に広がる
あの頃と同じ 夕焼け空
クソ食らえとただ
アスファルト蹴りつけ
あぁ春夏秋…と
ゆらゆらと俺の頬に焼きつく
あの頃と同じ 夕焼け空
土下座したいほど
愛が欲しいだけ
あぁ春夏秋…も
中文試譯
"再會"揮動這雙手 離開這個破舊不堪的城市
一切都如此憎恨 不斷的如此是為什麼
憧憬的夢想 還沒有結果 人如果因為愛兒哭泣的話...
搖晃的大樓在這個城市中不斷的擴展
和那時一樣 夕陽下的天空
吃著零嘴 在柏油路面上玩耍
和你...度過春夏秋
這個都會城市裡 誰都歡迎
只是不知道誰將會被追趕而離開這裡
第一次戀愛的妳
在我的眼中訴說著 喜歡這句話
幾度空揮著那緊握的拳頭
對我而言什麼是重要的
搖晃著我燒燙的臉頰
和那時一樣 夕陽下的天空
跌坐在地上 只因想要愛而已
春夏秋...也
Oh 弱者的眼淚
像不願意流出般
抬頭看著天空 向前走
搖晃的大樓在這個城市中不斷的擴展
和那時一樣 夕陽下的天空
吃著零嘴 在柏油路面上玩耍
和你...度過春夏秋
搖晃著我燒燙的臉頰
和那時一樣 夕陽下的天空
跌坐在地上 只因想要愛而已
春夏秋...也
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